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1: 名無しさん 2018/10/10(水) 08:54:14.47 0
9日、報道陣に初めて公開された、ユニクロを展開する「ファーストリテイリング」の最新の物流倉庫。

コンベヤーの上を次々とコンテナが行き交っているが、よく見ると、報道陣以外、人の姿はほとんど見られない。「ファーストリテイリング」が、物流機器大手の「ダイフク」と共同で開発・導入することを発表したのは、最先端の設備を備えた自動倉庫。今後、さらに成長が期待されるネット通販事業の拡大を見据えたもので、その拠点となる東京・有明の倉庫は、その名も「超省人化のアパレル倉庫」。

商品の積み降ろしから倉庫内での運搬、さらに商品の梱包(こんぽう)や、配送するコンテナの片づけまで、9つある工程のほぼ全てを、AI(人工知能)やロボットを導入し、自動化した。人手をほとんど必要とせず、これまでに比べ、人員をおよそ9割減らすことができるほか、受注から出荷まで8時間かかっていた作業が、わずか15分に短縮できるという。

続きは下記リンクから
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00010003-houdoukvq-bus_all

ユニクロ 世界一をつかむ経営

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Source: ファ板速報

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