溢れたモノの断捨離をきっかけに
シンプルライフ×シンプルスタイルをはじめた
湘南在住、DAHLIA★デス

只今、
豊かなシンプルな暮らしに移行中。

おはようございます!!
本日も当ブログに足を運んで頂き
ありがとうございます

Blog更新時間帯を
8時〜12時の間に変更させて頂いています。
Blog更新情報はこちらでお知らせ致します。

* * * * *

30代半ばにパーソナルカラーを受け、
似合う色のイエローベースのアイシャドウを使い続けて
5年以上。

イエローベースのパレットなので
肌馴染みにも良く、
リピート買いするほど
気に入って使っていたものです。

関連記事
アイシャドウパレットを使い切る!

実は
同じアイシャドウをリピートするなんて
生まれて初めてのこと。

IMG_1353a

思い返せば、
気分変えしたいときや、何かが欲しいとき。
物を買って自分の気持ちを一瞬でも満たしたいときに
よく買っていたアイシャドウ。

気付けば5個以上、
あまり使わないアイシャドウを所有していた
時期があったほど^^;

その頃に比べて
気に入ったアイシャドウを使い切れるようになり
自分が少し成長出来た気に思っていたのは確か。

先月のこと。
いつものようにメイクし終わった
自分の顔を鏡で見てハッとしたことがありました。

アイシャドウだけが
やけに浮いて見える、、、w

その原因を探ってみると
問題はこのアイシャドウに含まれる
ラメの大きさ。

IMG_1360a
ブログ村テーマ メイク用品、メイクグッズ

これを機に
メイクのプロの方に見て頂いたんですが、
ルナソルのブランド自体、
20〜30代のブランドで
ラメも大きさが大きめのものが多いとか。

わかりづらい画像ですが
実際、大きめのラメです。

IMG_1358a

なるほど。
一瞬にして違和感を感じた私の感覚は
間違っていなかった。

それからというもの、
似合うアイシャドウ探しがはじまったのですが、
これが即決出来ず、なかなかの困難!

1つアイシャドウを買えば1年以上
使えるし、顔に乗せる色だけあって
似合わない色味は絶対、避けたい!

店頭のライトなどで色味が判断しづらいし、
店頭の店員さんが色に詳しければいいけれど
なかなかそんな方に出会わない。
※簡易診断で間違ったカラー診断をする方が
いるという情報も聞き、ますます当てにできません。

簡単に見分ける方法は
ティッシュや紙などに気になったアイシャドウを
白い紙にスッーと伸ばすと
色味(元の色)を確認することが出来ます。

IMG_1364a
伸ばした先端を見ると黄味か青味か
判断しやすくなります。

肌の色が
イエローベースかブルーベスか知りたい方こちら。

ブログ村テーマ パーソナルカラー/イメージコンサル

IMG_1352a

数年前に
メイク方法を習った記憶があるんですが
内容を全く覚えておらず、
完全に自己流メイクをやっています。

この
アイシャドウの違和感をきっかけに
ふと、
自分のメイクが古くさくないか気になり、
プロの方に見てもらったのですが、
結果、
見てもらって良かったです!!

また、そのときに
ファンデーションの選び方を教えてもらったのですが、
夕方になると
ファンデーションで顔がくすむ方、
コントロールカラーで肌色を補正している方は
基本的に
ファンデーションの色味が合っていない方が
多いそうです。

より
自分の肌色を知りたい方、
似合う肌色のファンデーションを知りたい方は
こちらの診断がおすすめ。

ブログ村テーマ 色彩塾☆color+shape

顔に乗せるメイクカラーは
自分の肌と同じ肌色を乗せ、
似合う色のアイシャドウを付けるだけで
肌が綺麗に見えて、全く違う印象になるそうです。

どこのブランドを買うかよりも
肌に合った色のメイクを使うことが1番重要だと
つくづく思いました。

悲しいことに歳を重ねる度に
アラが目立つ一方。
トホホ、、、。

似合わない色の
メイクをしている方は本当にもったいない!
季節の変り目、
新たに新色や限定セットを買うより、
似合う色をまず知って、
似合う色のメイクをすることをおすすめします!

ブログ村テーマ 40代からのオススメ コスメ

ブログ村テーマ『最上級のすっぴん美人』

ブログ村テーマ ベースメイク色々

ブログ村テーマ 40代からのメイクのコツ

ブログ村テーマ キレイの裏技~40代を素敵に過ごす方法 

興味がある方はこちらも参考にどうぞ

人気ブログランキング 40代ファッション

ブログ村ランキングに参加しています。
応援クリックありがとうございます^^


にほんブログ村


 

更新通知がLINE届きます♪

お気軽に登録どうぞ!

インスタグラムでも

日常の一コマもゆるりとアップしています^^


Source: シンプルライフ × シンプルスタイル

おすすめの記事