all rights reserved
FP保険相談 はこちらから
はじめての方へ
ライフプラン作成
FPとは?
ご相談のながれ
ご相談者の声
Q&A
ケーススタディ
料金サービス内容

FPとは?
ファイナンシャルプランナーとはどんな資格でどんな事をしてくれるのか。
ライフプランニング
家計を診断し、着実に向上していけるようにライフプラン(人生設計)作成します。
ライフイベント
ライフプランにおいて、最初に迎えるビッグイベントが「結婚」です。さらに「出産」へと続いていきます。もちろん“DINKS”も考えられます。
保険見直し
万一に備える生命保険、損害保険の内容を見直し、安心の保障と共に毎月の家計の支出を改善します。
住宅取得とローン
長期に渡り支払う住宅ローンの上手な選択や住宅ローン借り換えのお手伝いをいたします
繰り上げ返済
繰上げ返済とは、住宅ローンの返済中にある一定の元金を返済することです。この方法を利用することによって総利息支払を削減できます。
教育資金計画
子どもの教育費は、住宅取得資金・老後生活資金と並んで、人生の3大資金といわれています。教育プランを立て、それに応じた早いうちからの計画的な準備のお手伝いをいたします。
老後の対策・年金
安心して老後を暮らすには一体いくら必要か、年金はいくらもらえるのか現状を把握し、どのくらい蓄えが必要なのかをアドバスいたします。
資産運用と管理
大切な資産や預貯金を上手に運用して殖やしたい。株式投資・不動産投資外貨預金・国債など様々な投資、資産運用についてアドバスします。
相続相談・対策
相続対策を行う、行わないとでは、納税額に大きな差が出てきます。贈与もうまく活用すれば、有効な相続対策が可能です。
確定拠出年金制度
確定拠出年金制度においてとても重要なのは、導入前の「制度教育」と、導入後の「投資教育」です。特に、運用後の、将来の自分の年金準備のための・・・・
TOP>初ての方へ>プランナープロフィール>プラン実例>料金・サービス内容>プライバシーポリシー 
成年後見制度     概要と御案内
個 人 信 託 遺 言 信 託 リバースモーゲージ信託 成 年 後 見 人




あなたは、あなたの意思と財産を守れますか?

日本の高齢化は急激な勢いで進行しており、このままの状態で進行し続ければ、2015年には、65歳以上の人口が全体の25%を超えると予測されています。つまり、国民に4人に1人が65歳以上ということになります。

このような高齢化を促進している要因として長寿命化があります。また核家族化が要因で今後ますます高齢夫婦のみの世帯や高齢者の独り暮らしが増えていくことが予想されます。

高齢者にとって身の回りの世話や自分の財産管理は切実な問題です。


意思能力や判断能力の低下してくると、悪徳商法や詐欺的取引などの被害に遭いやすくなります。また介護が必要になれば、蓄えた資金も自分で自由に使えないという事態になります。

 

核家族化の進展は、今まで家族に頼ってこられたことも、高齢者自身がやらなければならない状況へと変化してきました。

 

あなたが精神的、身体的に負わなければならない負担、財産管理や身の回りの配慮が困難になったとき、社会的に支援される制度が成年後見人制度であり、広い分野において知識を修得した私たちファイナンシャルプランナーもまた、その成年後見人として活躍しています。


成年後見人としてのFP(ファイナンシャルプランナー)の役割

 

  • 生活設計のトータルアドバイザー。金融、保険、不動産、税金等に関する幅広い知識を有し、顧客のライフプラン実現のために資産運用と管理、貯蓄計画、保障設計、税金対策、相続対策などの包括的なプランニングを行いその実行支援をする専門家で、必要に応じて各分野の専門家の協力を得ながら業務を遂行する言わばライフプランのトータルコーディネーターです。

 

  • 専門家(弁護士、行政書士、税理士、社会保険労務士、社会福祉士等)


 
 
お問合せトップページファイナンシャルプランナーとはライフプラン(人生設計)保障設計と見直し老後の相談と対策 |CFP斉木のプロフィール住宅購入、住宅ローン借り換え| 親子マネースクールくらしとお金の学習塾個人信託遺言信託リバースモーゲージ信託成年後見人ご相談者の声確定拠出年金について繰上げ返済ライフプランニング実例保険無料コンサルティングの流れ保険アフターサービスQ&A||結婚、出産資産運用と資産管理確定拠出年金相続対策教育資金計画|プライバシーポリシー