 |
 |
最初にファイナンシャルプランナー(FP)が行う事
相談者のお話を傾聴することです。人それぞれに価値観や考え方が違うように、まず、それぞれのライフプラン(人生設計)上の具体的な夢や希望をお聞きします。コミュニケーションを重ね、たとえば「安心してゆとりのある人生をおくりたい」という漠然とした考え方を「何処に住み、この様なライフスタイルで暮らしたい」という明確なビジョンを導く作業を行います。その上で、家計収支・資産状況、家族構成などあなたを取り巻く現在の環境を詳しくお聞きし、現況における問題点を把握・分析し、改善点を見つけていきます。→FPの詳細. |
 |
 |
世界のCFPRの資格は「4E」と「FPの6ステップ」に基づく。
各国・地域のCFPR資格は、「4E(教育=Education、試験=Examination、経験=Experience、倫理=Ethics)」を認定要件とし、ファイナンシャル・プランニング・プロセスの「6ステップ」を認定者の実務の指針としています。FPSBの役割は、「CFPR認定者は、世界で認められた共通水準のファイナンシャル・プランニング・サービスが提供できるプロフェッショナルである」という生活者の信頼を確立することです。→CFPR詳細
|
 |
 |
経験に基づくグローバルな視点であなたのコレカラをデザインする
|
 |
東京都 Aさん
住宅ローンの借換えについて専門の人に相談したいと思って見ていたインターネットでした。初めて、FPの斉木さんと会って「住宅ローンを何とかしたいならば、家計全体を見直さないといけない、それには90分ではどうにもならないんです」と言われ驚きました。
でも話をしていくうちに住宅ローンも含めて家計全体を見直すことが必要だという事がよく解ってきて、時間をかけてやってみようと思った→ご相談者の声
|
 |
 |
 |
 |
FP個別相談会
|
 |
| NPO法人日本FP普及協議会主催の公式相談会です。(東京都) |
|
|
 |
 |
|
|
 |
| 学習する。実行する。また学ぶ。そして、実現させる。 |
|
 |
 |
|
| ≪プロFPのプランニングで得られることの一例≫ |
|
 |
 |
資産やローン(負債)などの現状を正確に把握できるようになる |
 |
 |
ライフプラン上の目標や目的を具体的な数値として認識できるようになる |
 |
 |
プランニング後はご自身の現状と将来がより具体的に見えてくるようになる |
 |
 |
自分では気づかなかったリスクや問題点も把握できるようになる |
 |
 |
リスクを克服し、問題を解決し、夢や希望を達成する具体的な方策を得ることができる |
 |
 |
あなたの夢、希望、目的、目標、財政上の問題をよく把握しているプロFPから適切なアドバイスやプランニングを継続的に受けることができる |
 |
|
CFPR商標( 、CFPR、CERTIFIED FINANCIAL PLANNERR、およびサーティファイド ファイナンシャル プランナーR)は、日本国内ではFPSBによって登録されており、FPSBとのライセンス契約に基づいて、NPO法人日本FP協会が商標の使用を認めています。CFPR認定者は、CFPR資格制度の優位性を守り高めるためにも、商標の正しい使用方法を順守することが求められます。 |